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SMAPとは25年の“絆”、強制的に解体された心臓部「Sルーム」の存在(週刊女性PRIME)

投稿日:2017年6月24日 更新日:

ジャニーズ事務所との契約更新の意志が問われた6月、中居正広ら元メンバーがそれぞれ進退を表明。木村拓哉を除く4人が結束を固めていたと思われたが、ふたを開けてみればSMAP“再分裂”という、なんとも後味の悪い結果になってしまった。

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「彼らの絆は、見せしめとなった昨年1月の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の生謝罪ですでに壊れていたのでしょう。

25年以上をともにした“チーム”が、たった数か月で解散の道を選んだのですから。中居のジャニーズ残留に対しても、香取(慎吾)ら3人はとくに驚くことはなかったと思いますよ」(芸能リポーター)

彼らを取り巻いた様々な外的要因があったにしても解散、そして残留と独立を決めたのは元メンバー自身。しかし一方で、そのあおりを受けて強制的に“解散させられた”もう一つの「チームSMAP」があったことは、あまり知られていない――。

91年9月9日、『Cant Stop!! -LOVING-』でCDデビューしたSMAP。チャートはまさかの2位発進で、その後も94年3月の『Hey Hey おおきに毎度あり』をリリースするまで1位をとることができなかった。

それでも泥にまみれてもがき続けて、ついに国民的アイドルにまで上り詰めたSMAP。そんな彼らを見放すことなく、常にバックアップしてきたのがレコード会社の『ビクターエンタテイメント』だ。

「同社にはSMAPのCDやコンサート、イベントを手掛ける専属チーム、通称『Sルーム』と呼ばれる部署がありました。25年という歴史ですから入れ替えこそありましたが、随時10数名の少数精鋭が奔走していたのです。

プロデューサーらはI元マネージャーと、曲作りやコンサート演出など戦略を練って会議室にこもる日々。いわばSMAPの“心臓”と言っても過言ではないチームなのです」(芸能プロ関係者)

また元メンバーにとってもビクターは“帰る場所”になっていたという。

【どんなタイプでも解決できる】みたいに言ってるのが
ちょっと【インチキくさい】感じがするのよね

わたしが気になっているのはコレ・・・

よく公式サイトとかに出ているモニターさんって
成功したから、代表例として出演しているわけで・・・
全員が【必ず】成功するとは限らないよね。

かといって
実践者のリアルな口コミを読んでると
かなり高い効果を実感できるみたいだよね。

信じて、試してみようかな

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